ポータルサイト「goo」で、「ミッフィー(うさこちゃん)あいうえお作文コンテスト」を開催 ~「うさこちゃんの絵本」シリーズの翻訳家松岡享子さん選出の優秀作品に、貴重なアイテムをプレゼント~


2011年7月20日

お知らせ

株式会社 ディック・ブルーナ・ジャパン
株式会社 福音館書店
NTTレゾナント株式会社


ポータルサイト「goo」で、
「ミッフィー(うさこちゃん)あいうえお作文コンテスト」を開催

~「うさこちゃんの絵本」シリーズの翻訳家
松岡享子さん選出の優秀作品に、貴重なアイテムをプレゼント~
URL:http://www.goo.ne.jp/miffycamp/sakubun/

 株式会社ディック・ブルーナ・ジャパン(本社:東京都港区、代表取締役社長:鐵田 昭吾)と株式会社 福音館書店(本社:東京都文京区、代表取締役社長:小倉 昇)、NTTレゾナント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:中嶋 孝夫)は、ポータルサイト「goo」にて、ミッフィー(うさこちゃん)の「う」「さ」「こ」ではじまる「あいうえお作文コンテスト」を本日より本年9月20日(火)まで開催します。本コンテストではTwitter(ツイッター)による投稿で作文を募集します。

投稿された作文の中から、「うさこちゃんの絵本」シリーズの翻訳家、松岡享子さんが優秀作品を選出します。優秀作品には、プレートペンダントヘッドや、非売品である2012年カレンダーなどをプレゼントします。

<コンテストページイメージ>

キャンペーンページイメージ

1.「ミッフィー(うさこちゃん)あいうえお作文コンテスト」について

<応募方法>

①「ミッフィー(うさこちゃん)あいうえお作文コンテスト」ページ(http://www.goo.ne.jp/miffycamp/sakubun/)にアクセスし、「ミッフィー」版gooデザインをトップページに設定します。
②「ミッフィー」版gooトップページ上の「あいうえお作文コンテスト」バナーをクリックし、Twitterアカウント「goo_bird」をフォローします。
※Twitterアカウントの登録が必要です。
③「ミッフィーにちなんだ話題」「夏の思い出」「将来の夢」のいずれかのテーマに沿って、「う」「さ」「こ」の各文字を各句の頭文字に入れた文を作成し、Twitterでつぶやきます。Twitter上でつぶやくことで、自動的にコンテストへの応募が完了します。
※Twitterのつぶやきフォームには、自動的にハッシュタグ#miffy_sakubunが付与されます。

<優秀作品及び賞品>

投稿されたあいうえお作文の中から、「うさこちゃんの絵本」シリーズの翻訳家、松岡享子さんが優秀作品を選出します。

優秀作品の種類と、それぞれの賞品は下記となります。

・おひさま賞:銀座 天賞堂 ミッフィー55th プレートペンダントヘッド 3名様
・おつきさま賞:絵本『うさこちゃんとうみ』 『うさこちゃんおばけになる』 2冊セット 3名様
・おほしさま賞:2012年カレンダー(非売品) 5名様

賞

<提供期間>

2011年7月20日(水)~ 9月20日(火)まで

2.「ミッフィー」版デザインgooについて

昨年9月13日より提供している「ミッフィーとにわとり」版、「ミッフィーとおうち」版、「ミッフィーとおえかき」版に加え、本年6月21日より「ミッフィーとおてがみ」版、「ミッフィーとふうせん」版の、全5種類を提供しています。

「ミッフィー」のデザインを選択すると、トップページやウェブ検索結果に加えて、新たにgooメールにもデザインが適用されます。

3.「ミッフィー」と「うさこちゃん」について

ミッフィーは1955年、オランダで誕生しました。作者のディック・ブルーナさんが休暇中に、子供のころにペットとして飼っていたウサギを思い出してスケッチブックにウサギの絵を描きました。この絵から「ちいさなうさこちゃん」という絵本が生まれました。ミッフィーのもともとの名前はオランダ語で「ナインチェ・プラウス」。「ナインチェ」は「うさちゃん」、「プラウス」は「ふわふわ」という意味です。絵本がオランダ語から英語に翻訳されたときに「ミッフィー」の名前がつけられました。また、東京オリンピックが開催された1964年、故石井桃子さんの訳によって日本語では「うさこちゃん」と名付けられました。その後、福音館書店から出版されている絵本の中では「うさこちゃん」と呼ばれています。

以上

【本件に関するお問合せ先】
NTTレゾナント株式会社 広報担当
E-mail:pr@nttr.co.jp

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NTTレゾナント株式会社 広報担当:pr@nttr.co.jp

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