ポータルサイト「goo」のマネーチャネルで 貯蓄およびローン情報を開始!

平成11年12月1日
(お知らせ)
株式会社エヌ・ティ・ティ エムイー情報流通

ポータルサイト「goo」のマネーチャネルで
貯蓄およびローン情報を開始!

株式会社エヌ・ティ・ティ エムイー情報流通(*1)(以下 NTT-X、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:池田 茂)では、同社が運営するポータルサイト「goo」(*2)(http://www.goo.ne.jp)のホットチャネル(*3) 「ch2.マネー」にて、平成11年12月1日(水)より、株式会社日経ホーム出版社(東京都港区赤坂:代表取締役社長 田中 元)の日経マネー編集部が運営する日経マネーDIGITAL(http://nk-money.topica.ne.jp/)提供の貯蓄関連情報およびローン関連情報を開始します。

※「ch2.マネー」のURL:http://channel.goo.ne.jp/money/

■貯蓄関連情報及びローン情報の概要

「ch2.マネー」では、既に提供してきた投資関連情報に加えて、日経マネーDIGITALから、金融商品利回りランキングなどの貯蓄関連情報と住宅ローンの融資利率などのローン関連情報を提供します。

<貯蓄関連情報>
・金融商品利回りランキング、各定期預金の金利、各公社債投信の利回り、外貨預金の金利、外貨建てMMFなどの運用実績、主な金融機関の格付け、預貯金商品ガイド、預貯金用語集、預貯金Q&A

<ローン関連情報>
・住宅ローン公的融資の利率、住宅ローン民間融資の利率、各種ローンの利率、ローン商品ガイド、ローン用語集、ローンQ&A。

  さらに今後、保険関連情報、年金関連情報、税金関連情報も順次追加していく予定です。
  これにより、お金の使い方やライフプランには関心が高いものの、投資商品を購入するには至らない多くのユーザからのアクセスが見込まれるとともに、サービス開始以来大変好評いただいている、金融商品一括資料請求窓口「マネープランカタログ」(http://channel.goo.ne.jp/money/catalog/)との併用により、基本情報学習→個別商品比較検討→資料請求までの一貫したサポートが可能となり、ユーザの利便性が飛躍的に向上します。

今後も続々とサービスの充実を図るgooにご注目下さい。

(補足)
*1:株式会社エヌ・ティ・ティ エムイー情報流通 (英社名:NTT-ME Information Xing, Inc. ) コミュニケーションネーム:「NTT-X」。
インターネットや企業内 IP ネットワークにおける、高付加価値情報流通プラットフォームの提供を中心としたマルチメディアビジネスを展開し、ポータルサイト「goo」を運営しています。
URL: http://www.nttx.co.jp/

*2: goo( http://www.goo.ne.jp/
  日本最大規模のウェッブのデータベースと豊富な検索機能を持った検索サービスを中心に、ニュースからエンターテイメントまでの最新情報、手軽で便利なWebメール、ショッピングモール、日経goo、リサーチなどを提供するポータルサイトです。11月現在のアクセス数は約1,000万 PV/日です。

*3 :ホットチャネル http://channel.goo.ne.jp/index.html
ニュースからエンターテイメントまでジャンル別の最新情報を提供するサービスです。 現在提供中のチャネルは、「ch1.ニュース&天気」「ch2.マネー」「ch3.コンピュータ&通信」「ch4.スポーツ」「ch5.ゲーム」「ch6.トラベル&地域情報」「ch7.エンターテイメント」「ch8.仕事」「ch9.カーライフ」「ch10.住まい」「ch11.オークション」「ch12.占い&グラビア」「ch13.グルメ」の13ジャンルです。

ページTOP
本件に関する報道機関からのお問合せ先
NTTレゾナント株式会社 広報担当:pr@nttr.co.jp

アーカイブ - gooサービス