「goo 長嶋JAPAN特集」の提供開始について ~長嶋監督ファン必見!「goo」は長嶋JAPANを応援しています~

平成15年10月27日

報道発表資料

株式会社NTT-X

「goo 長嶋JAPAN特集」の提供開始について
~長嶋監督ファン必見!「goo」は長嶋JAPANを応援しています~
URL:http://news.goo.ne.jp/news/specials/2003/baseball_asia/index.html

 インターネットポータルサイト「goo」(*1)を提供する株式会社NTT-X(*2、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:中嶋 孝夫)は、本日より11月10日までの期間、「アジア野球選手権大会2003」に出場の長嶋監督率いる日本チームに関する情報満載の『goo 長嶋JAPAN特集』を開設します。

1. 『goo 長嶋JAPAN特集』概要

 アジア最強の野球チームの座と、来たる2004年アテネオリンピックへ出場するアジア代表2チームの座を争う「アジア野球選手権大会2003」は、讀賣巨人軍終身名誉監督でもある長嶋 茂雄氏が監督を務めることで話題となっていますが、更に今年は初のオールプロ野球選手による出場とあって「長嶋JAPAN」とも称される日本チームのオリンピック出場権獲得への期待も高まっています。
 日本シリーズの興奮の最中ではありますが、NTT-Xでは、他のポータルサイトに先駆けいち早く「長嶋JAPAN」に関する特集コーナーを開設し、「長嶋JAPAN」ファンの熱い期待に応える豊富な情報を提供します。
≪ 提供内容 ≫
(1) 「アジア野球選手権大会2003」関連ニュース
《 最新ニュース 》
 「gooニュース」で提供中のスポーツニュース(※)の中から日本チームの話題を中心に、本大会に関連する記事をまとめて提供します。本特集では特に写真入りニュースの提供に力をいれ、時事通信社提供の写真ニュースを試合当日中に平均8本程度提供します。
 ※ ニュース配信元および内容
  ・時事通信:大会期間中の試合写真
  ・共同通信:試合結果、戦評、大会関連の社会、経済記事
  ・サンケイスポーツ:試合結果、戦評等
  ・夕刊フジ:大会関連記事
  ・朝日新聞:大会関連の社会、経済関連記事
(2) 中畑ヘッドコーチ独占インタビュー
 元讀賣巨人軍所属で、「長嶋JAPAN」のヘッドコーチを務める中畑 清氏が語る本大会への意気込み等の独占インタビューの模様を掲載します。
《 インタビューの内容 》(一部抜粋)
 「・・・僕は長嶋監督が『守りの野球』を語る姿を見て、この人は勝負師だと思ったな。絶対に負けたくないんだ。今回は長嶋野球の新たな一面を見られると思うよ・・・」
(3) 「gooスポーツ:Number Web」アジア選手権大会出場選手関連コラム
 No.1スポーツ総合誌「Number」が編集するスポーツ情報サイト「gooスポーツ:Number Web」オリジナル書き下ろしの「長嶋JAPAN」出場選手の関連記事やプロ野球特集記事を掲載します。各選手の特長や見所を「Number」ならではの鋭い視点で紹介します。
(4) 日本チーム出場選手一覧
 長嶋監督ならびに全出場選手の計23名の写真、これまでの成績、特長等のプロフィールデータ、および関連リンクを紹介します。また、選手一覧から「gooスポーツ:Number Web」の選手別関連コラムをご覧頂くことも可能です。

2. アクセス方法

「goo」トップページ(http://www.goo.ne.jp)の「ニュース」から「goo ニュース」へ
       ↓
「goo ニュース」のトップから「長嶋JAPAN特集」をクリック
 ※本特集のURL:http://news.goo.ne.jp/news/specials/2003/baseball_asia/index.htmlから直接ご覧いただくことも可能です。

3. 今後の展開

 NTT-Xでは、長嶋JAPANの活躍のみならず長嶋監督の今後の活躍を追い続け、広く長嶋ファンに満足いただけるような魅力ある企画を提供していきます。
以上
《本件に関する問合せ先》
NTT-X 広報室
E-mail:pr@nttx.co.jp
《 補足 》
(*1)【 goo 】http://www.goo.ne.jp/
 株式会社NTT-Xが運営する『goo』は、1か月あたり約1,000万人のユーザ※からのアクセスを有する、日本を代表するインターネットポータルです。サービスの中核である「検索サービス」ではWebページの検索サービスのみならず、辞書や地図、その他各種実用情報などの多彩且つ膨大なデータベースの検索サービスを提供しています。また、併せて「コンテンツ」「パーソナル便利ツール」「コミュニティサービス(約370万会員)」等の幅広いサービスも提供しています。また、それらサービスへのアクセス者数を背景として、国内屈指のネット調査サービス「gooリサーチ」等を、主に法人向けに提供しています。
※2003年8月のNielsen//NetRatings「NetView AMS JP」における家庭からの視聴率23.9%、職場からの視聴率32.65%というデータをもとに、家庭、または職場からのインターネットユーザーを約4096万人(NetRatings Japan「インターネット基礎調査」より)としてgooのユニークユーザー数を算出。
(*2)【 NTT-X 】http://www.nttx.co.jp/
 1999年4月、NTTの研究所およびマルチメディア推進本部のスタッフ201名(平均年齢29.5歳)によってスタートしたインターネットサービス会社。検索ポータル「goo」(http://www.goo.ne.jp/)や、国内最大の本格的eラーニングサービス「E-cube」(http://e-cube.ne.jp/)、日本のITカルチャを牽引するWebマガジン「HOTWIRED JAPAN」 (http://www.hotwired.co.jp/) 、国内ベスト10に入る売上高を誇るオンラインPCストア「NTT-X Store」(http://store.nttx.co.jp/) 等、数々のネットビジネスを自ら”市場の先陣”として営みつつ、リーディングカンパニーとして培った技術・ノウハウ・経験をもとに、多くの企業・団体にITコンサルティングやソリューションサービスを提供しています。
本件に関する報道機関からのお問合せ先
NTTレゾナント株式会社 広報担当:pr@nttr.co.jp

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