「環境goo」でイベントカレンダーのリニューアルとスポット情報の拡充を実施 ~イベント情報がより探しやすく、自然や伝統を体感できるスポット情報も充実~

平成19年12月19日

お知らせ

NTTレゾナント株式会社

「環境goo」でイベントカレンダーのリニューアルと
スポット情報の拡充を実施

~イベント情報がより探しやすく、自然や伝統を体感できるスポット情報も充実~
URL:http://eco.goo.ne.jp/

 NTTレゾナント株式会社(*1、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:和才 博美)はインターネットポータルサイト「goo」(*2)で提供中の国内最大の環境情報サイト「環境goo」(*3)において、イベントカレンダーのリニューアルおよび自然や伝統を体感できるスポット情報の拡充を実施します。また、日本各地の文化や伝統をめぐる紀行特集を毎月掲載します。
1.概要
(1)イベントカレンダーのリニューアル
日付での検索に加え、開催地のエリア、任意のキーワード、開催期間のほか、「自然」、「暮らし」、「食」などのジャンルを指定してイベントを検索できるようになります。
「goo」上で提供する各種Webサービスの無料ID「goo ID」に登録すれば、誰でもイベントカレンダーにイベントを登録することが可能です。

(2)約3,000件のスポット情報を拡充
スポット情報として「自然」カテゴリに「自然を体験」のサブカテゴリを設け、「動物と触れ合う」、「海の恵み」、「自然を歩く」の3種類のスポット情報を追加します。また、新たに加えた「地域」カテゴリには「伝統を体験」のサブカテゴリを設け、「郷土の文化」、「日本の農業」、「祭り」、「歴史的な建物と文化財」、「歴史街道と古きよき町並み」の5種類のスポット情報を追加し、「自然」カテゴリの情報とあわせて約3,000件の情報を追加します。
全国それぞれのスポットにおいて、四季の自然を感じたり、日本の伝統文化やイベントを体験できるスポットを広く紹介します。

(3)文化や伝統をめぐる紀行特集の掲載
毎月、日本の様々なスポットを訪れ、実際に文化や伝統を体験しながら、日本の各地をめぐる特集を毎月掲載します。第一回目は、木曽漆の職人街・木曽平沢で繊細な職人技が必要とされる沈金体験、そしてかつての宿場町時代の面影がそのまま残る、奈良井宿のレトロな街並みを体験する特集を紹介します。

2.アクセス方法
「goo」トップページ(http://www.goo.ne.jp/)から「環境」をクリック
※以下のURLから直接アクセスすることも可能です。
URL:http://eco.goo.ne.jp/
以上

【本件に関するお問合せ先】
NTTレゾナント株式会社 ポータル事業本部
E-mail:pr@nttr.co.jp

(*1)【 NTTレゾナント 】http://www.nttr.co.jp/
NTTレゾナントは、平成16年4月1日、インターネットポータルサイト「goo」や、独自のEラーニングサービスを提供するNTT-Xと、ブロードバンドコンテンツ提供サービス「BROBA」や、映像会議サービス等のパッケージサービスを提供するNTT-BBの事業を統合し、営業を開始しました。 NTTグループのブロードバンド事業のアプリケーションサービスとして、国内最高レベルの検索機能を有する「goo」を、ブロードバンド時代をリードするポータルサイトとして強化・発展させるとともに、操作性に優れた高品質な双方向映像コミュニケーションサービスを先導的に開発・提供するなど、インターネットユーザの幅広いニーズに応える利便性の高いサービスを実現します。

(*2)【 goo 】http://www.goo.ne.jp/
NTTレゾナントが運営する「goo」は、1か月あたり約3,800万ブラウザ※からのアクセスを有する、日本を代表するインターネットポータルです。 サービスの中核である「検索サービス」ではWebページの検索サービスのみならず、辞書や地図、その他各種実用情報などの多彩且つ膨大なデータベースの検索サービスを提供しています。 また、併せて「コンテンツ」「パーソナル便利ツール」「コミュニティサービス(約 785万会員)」等の幅広いサービスも提供しています。 また、それらサービスへのアクセス者数を背景として、国内屈指のネット調査サービス「gooリサーチ」等を、主に法人向けに提供しています。
※2007年6月の弊社ログシステムより、「goo」へのアクセスデータから、当該期間中にアクセスされたユニークブラウザ数をカウントし算出。

(*3)【 環境goo 】http://eco.goo.ne.jp/
NTTレゾナントが運営する日本国内最大の“環境情報ポータルサイト”。企業からコンシューマまであらゆるユーザの環境情報ニーズに対応しています。

本件に関する報道機関からのお問合せ先
NTTレゾナント株式会社 広報担当:pr@nttr.co.jp

アーカイブ - gooサービス