「goo」で、韓国大ヒットドラマ「ぶどう畑のあの男」インターネット先行配信開始 ~ヒロイン役を演じるのは、「宮~Love in Palace」で大ブレイクしたユン・ウネ~

平成20年1月11日

お知らせ

NTTレゾナント株式会社

「goo」で、韓国大ヒットドラマ
「ぶどう畑のあの男」インターネット先行配信開始

~ヒロイン役を演じるのは、「宮~Love in Palace」で大ブレイクしたユン・ウネ~
URL:http://bb.goo.ne.jp/asia/program/podo/00/

 NTTレゾナント株式会社 (*1、本社:東京都千代田区、代表取締役社長:和才 博美)は、インターネットポータルサイト「goo」(*2) で提供中の「gooブロードバンドナビ」において、本日、韓国大ヒットドラマ「ぶどう畑のあの男」(製作:KBS 2006年)全16話の一斉先行配信を開始します。インターネットにおける本ドラマの配信は日本初となります。
1.「ぶどう畑のあの男」について
日本でも大ヒットしたドラマ「宮~Love in Palace」でブレイクしたユン・ウネがヒロイン役を演じ、その相手役にはミュージカル出身で、今や実力派俳優となったオ・マンソクが起用されました。都会育ちのヒロインと田舎暮らしの青年が田園風景の中で繰り広げる、心が温まるキュートなラブストーリーです。

(1)ストーリー
アパレル会社で契約社員として働く都会育ちのイ・ジヒョン(ユン・ウネ)は、自分のデザインが上司に盗作され、会社を辞める。“ぶどう畑で1年働けば、一万坪の畑を譲る”という親戚ピョンダルの提案のもと、ジヒョンはアパレル事業の創業資金を稼ぐために田舎のぶどう畑で働く決心をする。慣れない田舎暮らしのうえ、ピョンダルと同居している農村の青年、チャン・テッキ(オ・マンソク)とはそりが合わず、憂鬱な日々を送っていた。そんな中、ジョンヒは昔片思いをしていたキョンミン(キム・ジソク)と再会。ジヒョンは都会的なセンスを持ち、将来有望なキョンミンに猛アプローチを試みるが、一方で、テッキにも惹かれていき…。

(2)キャスト
■イ・ジヒョン役/ユン・ウネ
「宮~Love in Palace」(2006/MBC)

詳しい情報はこちらからご覧いただけます。
・韓流スター名鑑 ユン・ウネ
URL: http://bb.goo.ne.jp/special/korea/star/f052.html
・宮~Love in Palace番組ページ
URL: http://bb.goo.ne.jp/asia/program/kun/00/index.html

■チャン・テッキ役/オ・マンソク
「王と私」(2007/SBS)
「外科医ポン・ダルヒ」(2007/SBS)
「恋するハイエナ」(2006/tvN)
「辛屯(シンドン)」(2005/MBC)
「武人時代」(2003/KBS)

■キム・キョンミン役/キム・ジソク
「ノンストップ5」(2004/MBC)
「シチュエーションコメディ」(2004/MBC) br>「愛したい」(2006/SBS)

(3) スタッフ
監督:パク・マニョン
演出:パク・マニョン キム・ヨンジョ
脚本:チョ・ミョンジュ

(4) 配信スケジュール等
1月11日(金)より全話配信開始。

第1話は無料でご視聴できます。
第2話~第16話(最終話)は各315円(税込)で購入・視聴可能です。

2.アクセス方法等
<アクセス方法>
「gooトップページ」(http://www.goo.ne.jp/)から「動画配信」をクリックし、「ぶどう畑のあの男」をクリック。

※以下のURLから直接ご覧頂くことも可能です。
URL:http://bb.goo.ne.jp/asia/program/podo/00/

<動画視聴条件>
配信帯域:500kbps、1.5Mbps
OS:Windows 2000、Windows XP以降(Macintosh、その他のOSは対応していません。)
ブラウザ:Microsoft Internet Explorer 6.0以上
※JavaScript、ActiveXコントロールの設定をON に設定してください。
パソコン:
CPU Pentium III 800MHz相当以上(推奨:Pentium 4 2GHz相当以上)
メモリ 256MB以上(推奨:512MB以上)
画面解像度 800×600ドット以上(推奨:1024×768ドット以上)
※「推奨:~」は主に1Mbps以上の動画視聴に必要な環境です。

以上

【本件に関するお問合せ先】
NTTレゾナント ポータル事業本部
E-mail:pr@nttr.co.jp

《 補足 》

(*1)【 NTTレゾナント 】http://www.nttr.co.jp/
NTTレゾナントは、平成16年4月1日、インターネットポータルサイト「goo」や、独自のEラーニングサービスを提供するNTT-Xと、ブロードバンドコンテンツ提供サービス「BROBA」や、映像会議サービス等のパッケージサービスを提供するNTT-BBの事業を統合し、営業を開始しました。 NTTグループのブロードバンド事業のアプリケーションサービスとして、国内最高レベルの検索機能を有する「goo」を、ブロードバンド時代をリードするポータルサイトとして強化・発展させるとともに、操作性に優れた高品質な双方向映像コミュニケーションサービスを先導的に開発・提供するなど、インターネットユーザの幅広いニーズに応える利便性の高いサービスを実現します。

(*2)【 goo 】http://www.goo.ne.jp/
NTTレゾナントが運営する「goo」は、1か月あたり約3,800万ブラウザ※からのアクセスを有する、日本を代表するインターネットポータルです。 サービスの中核である「検索サービス」ではWebページの検索サービスのみならず、辞書や地図、その他各種実用情報などの多彩且つ膨大なデータベースの検索サービスを提供しています。 また、併せて「コンテンツ」「パーソナル便利ツール」「コミュニティサービス(約 785万会員)」等の幅広いサービスも提供しています。 また、それらサービスへのアクセス者数を背景として、国内屈指のネット調査サービス「gooリサーチ」等を、主に法人向けに提供しています。
※2007年6月の弊社ログシステムより、「goo」へのアクセスデータから、当該期間中にアクセスされたユニークブラウザ数をカウントし算出。

本件に関する報道機関からのお問合せ先
NTTレゾナント株式会社 広報担当:pr@nttr.co.jp

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